丹波市100人駅伝が、丹波新聞の取材で謎のベールを脱ぐ

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丹波市100人駅伝が、丹波新聞の取材で謎のベールを脱ぐ

By 済木麻子, 3月 21, 2017

以前、実行委員会のお二人にインタビューも行い、

わくわくが高まりまくっている、丹波市100人駅伝。

 

その丹波市100人駅伝が、あの、丹波市民の魂、丹波市民の心のオアシス、

丹波市民にとっての「LIFE誌」、丹波市民にとっての「ネイチャー誌」、

丹波市民にとっての「AERA」(もういいかな)である、

「丹波新聞」の取材を受けたというんですからこれ、大変なことです。

 

またこれかい

またこれかい

丹波市のインフォメーションにおける大御所、丹波新聞さんのインタビューにより、

今まで知られていなかった丹波市100人駅伝の新たな一面が明らかになりました。

これがその取材風景ですよ。

これがその取材風景ですよ。

語らいの風景から、熱気が伝わってきますね。

それで、明らかになったというその丹波市100人駅伝の「新たな魅力」とはずばり!

意外に手作り感満載だった!丹波市100人駅伝

運営スタッフ自身の才能、クリエイティブ、スキル、得意分野、能力、

アビリティー、ケーパビリティー、キャパシティなどを総動員。

例えば、

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その卓越たるデザインセンスを持って、ロゴを作った人。

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その卓越たるクリエイティブ性を発揮し、チラシやTシャツをデザインした人、

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その卓越たるカメラとの親和性を発揮し、素敵な写真や動画を撮影してきた人、

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その卓越たる商才を持って、「100人駅伝界の経産相」の名をほしいままにした人、

(ちなみに彼はたこ焼き焼きの才と情熱もふんだんにあるが、当日は封印予定)

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その卓越たる記憶力と丹波愛を持って、みんなに楽しんでもらえるコース設定をする人、

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そして最年少16歳ながらその卓越たる技術と知識を持って、

「映像とGPS技術を担当します。さらにはライブ動画配信も」と、難しいことをさらりとやってのける人。

彼のアビリティにはかのケンワタナベも、「いや~H君はすごいわ~わははっ」とご満悦。

 

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手づくり感というよりか、スキルとスキルの結晶でできている、丹波市100人駅伝。

ちなみにみなさんが着ているのは、2年前に製作したビビッドT。差し色ですね!

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後ろのロゴはこんな感じ!

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これは誰でしょう。分かったあなたはもう走るしかない。

 

ということで、分かっちゃったあなたも、走ってみたくなったあなたも、

Tシャツが気になったあなたも、春の陽気の景色のよさ半端ない丹波をみたいあなたも、

以下の中からフィットする応募方法をチョイス!レッツジョイナス!いや、usじゃないか。

レッツジョインゼム!

 

INFO

丹波100人駅伝
日時 2017年4月23日(日) 8:15~開会、8:30スタート
募集人数 100人(応募多数の場合は抽選)
参加資格 小学1年生以上
参加費 1,500円
走行距離 おひとり100m~3km程度(要相談)
主催 丹波100人プロジェクト事務局 丹波市100人駅伝実行委員会

応募方法は以下の3つからチョイス!

1.応募フォームに直接入力しちゃう。
ここからどうぞ。多分一番早いよ!

2.郵送で申し込んじゃう。
ポストに投函するときのノスタルジック感を味わおう。
こちらのPDFを印刷して、以下の住所までお送りください。
〒669-3581 丹波市氷上町稲畑220番地 事務局代表 松本佳則

3.メールで申し込んじゃう。
tamba.100ekiden@gmail.com まで、
氏名、年齢、性別、住所、電話番号(当日連絡つくもの)、メールアドレス、興味のあるスポーツを書いてお送りください。打ち込むひと手間がアイラブユー。

今までの駅伝の情報や、これからの情報は、

100人駅伝サイトや、100人駅伝Facebookページでご確認ください。

◆◇◆ご近所が主催・提供・応援するイベント◆◇◆

からだカフェスピンオフ
10月 7日 @ 1:00 PM – 5:00 PM
【イベント概要】
◾️日時:2017年10月7日(土)
13:00~17:00
◾️場所:無量寺(氷上町小野570-2)
◾️料金:3000円
◾️主催:無量寺
◾️お問合せ:無量寺0795-82-0701

心と身体が喜ぶ「食べるをつくる」-仕事帰りに、丹波を食べて飲んで語る。
■参加費 1,500円(丹波の日本酒&里山おやつ付)
※お子様連れの受講も可能。お子様のおやつをご希望の場合はお一人500円。
■場 所 コミューン99(神戸市中央区江戸町100番 高砂100BANビル601号室)/三宮駅徒歩7分
■定 員 15名

■場 所 コミューン99(神戸市中央区江戸町100番 高砂100BANビル601号室)/三宮駅徒歩7分
■主 催 NPO法人gift(丹波市)+一般社団法人リベルタ学舎(神戸市)

 

空き家活用塾③空き家リノベーションの実態-企画から改修まで-
10月 12日   7:00 PM – 9:00 PM
会場:衣川會舘 青垣町佐治608
丹波市青垣町で空き家改修・活用したまちづくり活動を行い、地元住民と協働しながら地域再生に取り組む。空き家は地域の資源だと語り、空き家という空間を活かしたバーなど人が集まる仕掛けを多数実践。

 

 

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済木麻子

済木麻子

・名前   済木 麻子/Asako Saiki ・活動拠点   丹波↔奈良 ・担当   ライター ・メッセージ 奈良県出身、丹波市在住のライター。 「tocco.」をはじめとし、主に丹波をテーマに含む冊子、 ウェブサイトのライティングを手掛けてきました。 読書とアウトドアが好きな2児の母。 <主なテーマ> ご近所の本棚/編集記