スロー。ときどき、ジャンク

ご近所の近所には、徒歩数分のところに1軒ポツンとデイリーヤマザキがあるだけです。

ゆえに、お昼ご飯はオフィスで食べるのがふつう。

しかし、お弁当でもコンビニ食でもありません。

スタッフが手料理をオフィスの小さなキッチンで作ります。

当番制ではないものの、料理上手な人や、

みんなのお昼ごはんを心配する気配りのできる人が、

11時ころからスッと離席して食事作りを始めます。

お昼はだいたいぴったり12時。 「料理ができた時がご飯の時間ですから」という

生活の私にはマネのできない、完璧なスケジュール感と手際の良さで仕上げてきます。

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こんな風景はまれですが、なくもない。笑

ふだんは器をもって各自、思い思いにいただきます。

とってもスローなお昼ごはんです。

打って変わって、ジャンクな夜も稀にあります。

写真 (15)

カップヌードルを食べながら、

サスティナブルフードのあるライフスタイルについて考える、午前1時前。

こういう日もあるって。

車生活の欠点の一つは、終電という概念がないことだな~~。

 

 

 

 

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